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元HKT48宮脇咲良がIZ*ONE解散後、BTS所属BigHit移籍報道 韓国で人気でメインを日本へ復帰しないのか

 

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宮脇咲良は日本市場復帰せず、韓国へ活躍の場を移すのか

現在所属しているIZ*ONEは4月に解散するとされている。

このグループでも屈指の人気を誇ったのが宮脇だった。

すでに、国内でAKBグループの人気は低下気味であり、HKTへの復帰をしても先がないと判断したのではないだろうか。

グローバルグループ・IZ*ONEの宮脇咲良が、BTSの所属事務所であるBig Hitエンターテインメントと専属契約を結ぶことを11日、韓国メディアが報じた。
宮脇はIZ*ONEの活動終了後Big Hitと契約を締結し、Big Hitが新たに発表するガールズグループに合流する可能性もあると報じられた。

 

IZ*ONE宮脇咲良、BTS所属のBig Hitに移籍か 韓国メディア報道 - モデルプレス

 

 

移籍先は悪名高きビッグヒットか

BTS(防弾少年団)が所属する事務所だと報道されている。

この事務所は、株価が一時暴騰して話題となった。

しかし、その後大暴落し、BTSファンが大損を被ったとされている。

K-POPの人気グループ、「BTS(防弾少年団)」が所属する韓国の芸能事務所、「ビッグヒットエンターテインメント(ビッグヒット)」が韓国取引所にIPO(新規株式公開)を果たした。
13万5000ウォンの公募価格に対し初値は27万ウォンをつけ、その直後に株価は35万1000ウォンに急上昇した。その時点の時価総額は11兆8,800億ウォン(約1兆900億円)まで膨れ上がった。在ソウルのファンドマネジャーによると「株価上昇の『ビッグヒット』を期待したBTSファンなど個人投資家の買いが株価を押し上げた」という。
しかし、その後株価は下落し、20日まで4日続落した。
その要因の一つとして、中国ネットユーザーなどに対する同社など韓国企業の対応が投資家の懸念を高めたことがある。ここで見流せないのは、韓国企業が中国世論の批判に反論せず、予想外にすんなりと引いたことだ。

 

予想とは裏腹に、ビッグヒット株は上場直後から取引日基準で5日連続で暴落し、ストップ高時と比べると約50%も下がっている。上場初日から、誰も予想できなかった株価急落という「爆弾」に見舞われた個人投資家らは一様に狼狽し、冒頭のように、株の払い戻しを要求する書き込みをインターネットにあげるようになったわけだ。
結婚資金として貯めた5千万ウォンを投資して数千万ウォンを損したと主張する「予備新婦」や、信用取引で2億ウォンを銀行から借りて投資したという会社員など、それこそ個人投資家の「血と汗と涙」がにじむような話がネット上を熱く沸かせた。


結婚資金を株式に使ってしまった。

そして、暴落してしまったことでとんでもないことになったのだ。